☆☆☆荻原悦雄のフェイスブックはこちらをクリック。旅行記、書評を書き綴っています。☆☆☆

2013年07月14日

「日本の歌100年」

 
 友人から音楽会のチラシをもらいました。彼の企画した音楽会で9月21日(土)、大宮市、日本聖公会、大宮聖愛教会で午後2時から開催とあります。内容を見ると明治から昭和にかけての代表的な日本の歌が載っていました。とりわけ目に着いたのが、滝廉太郎の「憾」です。最晩年の曲です。現代日本歌曲が最後にあり、團伊玖磨、畑中良輔、小林秀雄といった玄人好みの曲もあります。入場料も2000円とてごろ。近ければ、鑑賞してみたい音楽会です。


同じカテゴリー(日常・雑感)の記事画像
晴耕雨読
「秋刀魚の味」・「彼岸花」
映画『晩春』小津安二郎監督 松竹映画
映画「関ヶ原」鑑賞
映画「麦秋」鑑賞
台風迷走
同じカテゴリー(日常・雑感)の記事
 『天才を育てた女房』 (2018-02-20 20:31)
 確定申告 (2018-02-19 17:12)
 家屋点検 (2018-02-05 14:42)
 岡潔大人命四十年祭 (2018-02-03 11:57)
 晴耕雨読の家計事情 (2018-01-26 16:47)
 晴耕雨読 (2018-01-23 12:43)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
「日本の歌100年」
    コメント(0)