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2014年05月24日

第26回群馬学連続シンポジウム


「日本のシルクロード・高崎線開業130年」
参加費:無料
会場:群馬県立女子大学講堂
開催日:6月21日(土)
基調講演「日本のシルクロード高崎線の輝きに学ぶ」
 衛藤尚志(JR東日本高崎支社長)
パネルデスカッション「温故知新 高崎線の130年」
パネリスト 藤井浩(上毛新聞社論説委員長)
      木部克彦(あさお社編集主幹・ジャーナリスト)
      佐藤勉(群馬観光特使・高崎経済大学非常勤講師)
      相良雅幸(日本銀行前橋支店長)
司会    熊倉浩靖(群馬県立女子大学群馬学副センター長)
申込必要 電話0270-65-8511
群馬県立女子大学事務局

富岡製糸と絹産業遺産群の世界文化遺産が現実になりつつある中、生糸輸送の動脈になった高崎線の役割と歴史的意味を検証する視点は、興味深い。


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