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2020年08月01日

『高浜虚子句集』より(牡丹)

              白牡丹といふといえども紅ほのか
『高浜虚子句集』より(牡丹)

虚子の代表作の一つである。
白い牡丹が咲いているなと通り過ぎるのが普通だが、うっすらと紅の色があることを発見した。


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